坂本龍馬記念館より、イベントのお知らせ携帯メールが届きました。
2009年2月22日(日)
午後6時30分~午後8時の予定で
第16回「近江屋対談」を開催します。
テーマは「龍馬の歌と花」
第16回「近江屋対談」は「龍馬の歌と花」をテーマに、
現在当館2階フロアに展示中の「龍馬の歌と花展」関連企画として開催します。
龍馬の家族は風雅を好み、和歌や音楽をたしなみました。
龍馬もいくつかの和歌を残しています。
その中で花の歌を選んで、歴史研究家の永国淳哉さんが面白く興味深い解釈をしました。
梅の花咲くこの時期に、才谷梅太郎こと坂本龍馬の心にある風景を永国さんとともに皆様と味わって見たいと思います。対談相手は記念館学芸主任・前田由紀枝。
ぜひご参加ください。
また、対談前には「桂浜水族館」学芸員・丸林友文さんによる紙芝居も開催します。
対談までは、「海援隊約規物語」展開催中の館内をごゆっくりご見学ください。
参加費は無料ですが、一般(18歳以上)の方は入館料500円が必要です。
※各種手帳所持者無料
定員は30名となっておりますので、参加ご希望の方は事前にお電話(088-841-0001)で申し込みください。
HN:龍馬"
2009年2月22日(日)
午後6時30分~午後8時の予定で
第16回「近江屋対談」を開催します。
テーマは「龍馬の歌と花」
第16回「近江屋対談」は「龍馬の歌と花」をテーマに、
現在当館2階フロアに展示中の「龍馬の歌と花展」関連企画として開催します。
龍馬の家族は風雅を好み、和歌や音楽をたしなみました。
龍馬もいくつかの和歌を残しています。
その中で花の歌を選んで、歴史研究家の永国淳哉さんが面白く興味深い解釈をしました。
梅の花咲くこの時期に、才谷梅太郎こと坂本龍馬の心にある風景を永国さんとともに皆様と味わって見たいと思います。対談相手は記念館学芸主任・前田由紀枝。
ぜひご参加ください。
また、対談前には「桂浜水族館」学芸員・丸林友文さんによる紙芝居も開催します。
対談までは、「海援隊約規物語」展開催中の館内をごゆっくりご見学ください。
参加費は無料ですが、一般(18歳以上)の方は入館料500円が必要です。
※各種手帳所持者無料
定員は30名となっておりますので、参加ご希望の方は事前にお電話(088-841-0001)で申し込みください。
HN:龍馬"


