3月14日、"土佐のおきゃく"最終日、大橋通りに行きました。
入り口には、龍馬さんの大きな立像が置かれて、一目を引いていました。

通りが丸ごと"おきゃく"の場所に・・・お酒と料理の美味しい高知ならでは・・・の豪快なイベントに、観光客の皆さんも参加されて、ホホを赤く染めている方もおられました。凄い盛り上がりでした。




今年で5回目を迎える土佐の「おきゃく」は、いつにも増してスゴイ! 期間はいつもの通りの9日間だが、イベント数は49に増え、さらにその中に大小様々な催しが70以上も開かれる。そして最終週末を飾るイベント「日本一の大おきゃく」が、土日2日間連続開催となるなど見所満載! しかも、御存知の通り、今年は大河ドラマ放送もあり、高知県への注目度は近年例がないほど高い! 全国からの熱い視線を集めるだけに、この5回目の土佐の「おきゃく」には、いつも以上に力が入っているというわけだ。酒、料理、音楽、アート、よさこい踊りなど、高知の「美味しい」と「面白い」がギュギュッと詰まっているのが土佐の「おきゃく」。料理を囲み、酒を飲み、歌や踊りを、来て見て体感して絶対損はナシ。県内が「おきゃく」一色に染まる9日間は、高知から目が離せない!
HN:応援隊


