2010年4月24日(土)11時30分~高知工科大学食堂で、
「奥ものべを楽しむ会」の人達が造る、美味しい地元料理でまんぷくになったお腹を抱えながら、
県下各地の"高知を元気にする"取り組みの交流を目的に、まんぷく交流会(オフ会)を実施しました。
心を込めて料理を作っていただいた「奥ものべを楽しむ会」の皆さんや、朝早くからお手伝いに参加したスタッフの高知工科大学生に感謝の意を表しながら、第2部のコーナーに移動しました。
美味しい料理でまんぷくになった"オハラ"をかかえて、
地域の活性化を応援する活動のプレゼンテーションが、坂本耕平・「高知ファンクラブ」事務局長の司会で進められました。
モデル的取り組みを進める「長宗我部ファンクラブ」の活動
「長宗我部ファンクラブ」の事務局長・谷口小枝子さんが、仕事の都合で参加できなかったので、「長宗我部ファンクラブ」の結成に関わり、応援をしてきている坂本耕平・「高知ファンクラブ」事務局長から報告がありました。

長宗我部元親の初陣の像は、立派でいつも絵になる風景です。
若者達は、"長宗我部をNHKの大河ドラマ化するぞー"と気勢を挙げていました。その署名がこの若者達の手で展開されており、高知でも「長宗我部ファンクラブ」が高知県立歴史民俗資料館や若宮八幡宮などと連携して進めています。
署名用紙は、「長宗我部ファンクラブ」の左サイドバーに「大河ドラマ化署名用紙」をクリックするとあります。署名は高知県立歴史民俗資料館や若宮八幡宮でも受け付けていますのでよろしくお願いします。尾崎知事も署名されました。
モデル的と言える活動になりつつある「長宗我部ファンクラブ」では
代表の田岡さん(本山町の若い女性)や副代表の溝渕さん(長宗我部顕彰会の若手リーダー)、事務局長の谷口佐枝子さん達が中心になり、
「長宗我部ファンクラブ」内で独自のメーリングリストで情報提供や意見交換を進める一方、
インターネットで結ばれた、全国の長宗我部ファンと連携して、ツアー客の受け入れ(昨年の5月には35名が、11月22・23日にはツアー客と地元高知との交流シンポジュウムなどを行い、これに尾崎知事も参加しました。この中で県外関係者の観光特使の認定・・・)なども進めています。
まんぷく交流会(オフ会)開催のお知らせ9 モデル的取り組みを進める「長宗我部ファンクラブ」の活動

①「長宗我部ファンクラブ」で、尾崎知事に面談しました
http://kochifc.net/2009/08/post-834.html


②11月22.23日、長宗我部ツアーで若者約40名が来高(長宗我部ツアー)
http://kochifc.net/2009/11/post-1214.html
http://blog.goo.ne.jp/cyosokabefc/e/402346ed621fa2b0202efa45bf62472c
長宗我部コーナーも新装オープンの高知県歴史民俗資料館で
2010年5月22日の第一回長宗我部フェス開催されます
長宗我部フアンクラブでは、2010年5月22日の第一回長宗我部フェスを成功させるべく、お楽しみ一杯の様々な取り組みをしています。
(今日の高知新聞5月20日に、長宗我部フアンクラブの岸田さんが作成したアニメ"長宗我部伝"が大きく取り上げられています。22日の長宗我部フェスで初公開 :午前10時30分~上映予定されますのでお楽しみに・・・)
5月22日(10:00~17:00)は、長宗我部コーナーも新装オープンされた高知県歴史民俗資料館に出かけませんか!
●2010年5月22日(土)第1回 長宗我部フェス 開催 10時~
全国の長宗我部ファンと地元高知県との交流イベント
多彩な催しで長宗我部を体験してみませんか?!
●長宗我部フェス 無料送迎バス 運行
高知龍馬空港~JR後免駅~歴民館を、無料送迎バスが運行します。
詳しい乗り場・時刻表はこちら (PDFファイル)
発 9:20 → 9:40 → 着 9:55
発 10:20 → 10:40 → 着10:55
発 11:15 → 11:35 → 着11:50
発 13:20 → 13:40 → 着13:55
(上記の時刻以外は、歴民館~高知大医学部~JR後免駅を巡回する予定です。)
※ 車で行く場合は、直接 高知県歴史民俗資料館 に行くと、警備員が駐車場を指示していただけるようで、そこから会場までは送迎車がピストン搬送してくれるとのことです。
春野町・平和団地の公民館で、5月30日15時から「ハンドベルと手づくり楽器の"であいコンサート2010"」が開催されます。
お誘いあわせて参加されませんか!

昨年の様子です



HN:応援隊
手づくり楽器・森音(モリーネ) さんの記事
安堵
ある信者がお坊さんに尋ねた。
「わたしゃもう年がいて、友達も次々に減って、もうまあ私も番がくるが、しょう死ぬのは怖いがどうしたらええろう。」
お坊さんは、「そう怖がることはない。人はみんな明るい昼は精出して働き、暗い夜は怖さと疲れで皆寝よる。あれじゃよ、あの眠り入ったのを仮死状態という。その眠りの続きじゃ。



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