このチャンス! あらためて、お誘いです!
Kブラザースカンサススイング七重奏団
総合責任プロデューサー
清岡隆二
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このチャンス! あらためて、お誘いです!
Kブラザースカンサススイング七重奏団
総合責任プロデューサー
清岡隆二
TOTOどんぐりの森で植樹・・・TOTO社員の親子や関連企業が参加
~年2回の実施~

(TOTOの家族連れ社員や関連企業の参加者も増え、大所帯での行事となりました。)
TOTO㈱の水環境基金の援助を受けている「こうち森林救援隊」(隊長 田鍋俊六)は、4月10日土佐山運動広場の南側にある市有林でどんぐりの森記念植樹や木工などの親子や関連企業らを招いて森林環境学習、交流会を開いた。
(TOTO社員らと森林ボランテイアが一緒になっての活動は5回目となりました。)
TOTO株式会社からは広塚CSR企画室長を始め、四国各営業所から家族を連れた社員や関連企業の方々100人ほどが参集しました。
(桜やどんぐりを植樹した後、記念標柱の前での記念撮影です。)
丁度この日には地元マスコミの「がんばれ高知エコ応援団」の収録もあり、にぎやかな1日となった。まず参加者たちは、木工でマイ箸やフォーク、スプーンづくりの体験をしました。出来上がったものに名前も焼きペンで彫りこみ、世界で1つの手作りに満足していました。
(木工は参加者の感性と根気で世界でただ一つの作品となりました。)
自分で育ててきたドングリを植樹する社員もいるなど、会社ぐるみで環境活動をしている様子をうかがうことができました。
(CSR活動の研修のために参加したオリエンタルランドからはお土産がありました。)
こうした会社と森林ボランテイアと一体となっている活動は他県の模範ともなっていると、いうことで引き続き支援をすることに前向きな方針に、森林ボランテイアのメンバーも大いに喜んでいる。
HN:鏡川大好き人間 サダヤンの徒然日記
5月22日、南国市・岡豊の高知県立歴史民俗資料館で、第1回長宗我部フェスが開催されました。
心配された天気はイベント終了まで大丈夫で、全国から参加された長宗我部ファンや県内からの参加者800人(高知新聞発表によると)が、仮装コンテストやアニメの上映など長宗我部ずくしのイベントを楽しんでいました。5月22日の第一回長宗我部フェス

昨年11月、国民宿舎・桂浜荘で開催した「桂浜荘(浦戸城址)で長宗我部セミナー「若者と語る!」」
を取材に来てくれていたNHKのニュースキャスター(今は変わっています)が司会に参加してくれて、「私は長宗我部信親のファンです」という地元高知の歴女ギャルの元気な司会で、終始盛り上がったイベントが展開されました。

高知県立歴史民俗資料館・宅間館長の開会の挨拶や
インターネットで全国の長宗我部ファンが結びついている長曾我部最高委員会の林 太一総大将(高知県観光特使)の挨拶がありました。

長宗我部ファンクラブにも参加して、交流を深めている武田勝頼土佐の会会長のご子息・岡林誠さん(仁淀川町にある武田勝頼を祭っている大崎神社の宮司)です。
今日は、武田勝頼土佐の会・岡林照壽会長のお父さん達が出演する「大崎玄蕃太鼓」等のビデオ記録を担当したり、長宗我部ファンクラブが販売するブースでお手伝いをしていました。
長宗我部フェス!5月22日(土)そして翌日は初陣祭!23日(日)
なんとオープニングでは「玄蕃太鼓」の演奏!
初の長宗我部&武田勝頼(大崎玄蕃)のコラボとなります!今後私たちも戦国イベントを勉強させて頂き、今後もイベントを一緒に行えるようにして行きたいです![]()
第1回長宗我部フェスのイベントの内容はとても盛りだくさん!
■土佐いくさ飯
■長宗我部グッズ販売
■大人限定!?もとちか君イラスト大会
■仮装コンテスト
■長宗我部アニメの上映!
などなど楽しいイベントが待っております♪

舞台一杯に打ち鳴らされた仁淀川町の「大崎玄蕃太鼓」がオープニングを飾りました。
玄蕃太鼓
大崎玄蕃(武田勝頼の変名)「甲斐の武田勝頼が戦国の世に、今の仁淀川町(旧吾川村)大崎に落ち延びてきて活躍されたこと」をイメージした太鼓として、また玄蕃太鼓踊りや武田家が残した出陣太鼓や伝統をもとに、オリジナル曲「玄蕃」を創作。

貝の川→甲斐の川
であった事は長宗我部地検帳より分かりました。



2010年4月24日(土)11時30分~高知工科大学食堂で、
「奥ものべを楽しむ会」の人達が造る、美味しい地元料理でまんぷくになったお腹を抱えながら、
県下各地の"高知を元気にする"取り組みの交流を目的に、まんぷく交流会(オフ会)を実施しました。
心を込めて料理を作っていただいた「奥ものべを楽しむ会」の皆さんや、朝早くからお手伝いに参加したスタッフの高知工科大学生に感謝の意を表しながら、第2部のコーナーに移動しました。
美味しい料理でまんぷくになった"オハラ"をかかえて、
地域の活性化を応援する活動のプレゼンテーションが、坂本耕平・「高知ファンクラブ」事務局長の司会で進められました。
まほろばトマトの取組み
「まほろばトマト」を家族で作られている浜田章孝さんが参加できなくて、近くで応援されている国府公民館長(土佐まほろば会副代表)岡本守博さんに代理報告をしていただきました。


〇岡本守博さんにコメントいただきました。
先日は大変ご苦労様でした。奥物部の皆様の心をこめて作っていただいた料理や留学生の料理は大変おいしく頂きました。
私は帰って地域の世話をしているいろいろの方にオフ会の状況を話しました。もちろん浜田様にも状況はご報告しました。
皆様の中で食生活改善推進委員のリーダーの方は来年はぜひ参加させて頂きたいと申しておりました。発表の内容はもとより、奥物部の皆様や留学生の作られた料理の方に非常に興味を持たれておりました。
発表された皆様は、それぞれの思いのもとに信念を持って取り組まれ地域を守り、活力ある地域にしていこうと言う気持ちがひしひしと感じられました。特に間伐材を活用しての商品化などは良い考えだと感心しました。
国分のまほろばトマトを作られている浜田様もトマトに対する情熱は凄いものがあるだろうと想像しております。
今後ともよろしくお願いいたします。
まんぷく交流会(オフ会)開催のお知らせ8 土佐のまほろば国府地区(紀貫之ほか)、岡豊地区(長宗我部)、まほろばトマトの取組み
一般に市販されているトマトは、糖度3くらいだそうですが、
トマト原産地である南米高原地の気候と同様に水やりをできるだけ控えて育てると、トマト本来の持つ甘みと豊かな風味が出てくるそうで、糖度8以上を「フルーツトマト」と言っているようです。
"土佐まほろばトマト"の浜田さんは、糖度9以上を目安に出荷しています・・・と話していました。
水を絞られたトマトは、普通のトマトより小さくて、皮が硬くなっています。
かじると"トマト本来の持つ甘みと豊かな風味"・・・を実感、再認識しました。

農家直販 土佐まほろばトマト
浜田 章孝(はまだあきのり) 電話・FAX :088-862-2367
E-MAIL:chunchan.hama@bh.wakwak.com
〇岡本守博さんに続報いただきました。
浜田様と会うことが出来ましたので、その内容を連絡いたします。
モザイク銀座阪急のラ・フロレントへは毎週4kg箱入りを2箱送っているようです。
このトマトは店頭で、販売はされてないようです。
中華料理の食材に使われているようです。
したがって、形はあまり言われないようです。
また、先日手結に泊まっていてわざわざ国分に来られて注文されたのは大阪の旅行会社のようです。
来られた方がインターネットを見てこられたか雑誌を見てこられたかは不明です。
このお客様には本日25箱送るとの話をしていました。
浜田様のトマトは次の本に取り上げられています。
・KIMACHI旬のレシピ
高知の四季を料理する。
2009年11月30日発行
・VOGUE日本
2010年5月号
上記2社の取材は県の地産地消のKさまが連れてこられたようです。
また、南国市の雇用促進の方からも来ていたようです。
最近の温度上昇でトマトが熟れて忙しいようです。
土佐のまほろば(雅びなるまほろば)国府地区編 (土佐の国府)
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