中西安男さんの写真展・・・輝く野生part3 monkey festival
2010年7月10日~7月25日、会場 LARGO GALLERY
開場10:30~20:00 お問い合わせ: atract LARGO tel088-880-9877
入場無料

会場 LARGO GALLERY
アトラクト・ラルゴ 高知市南久保10-28
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中西安男さんの写真展・・・輝く野生part3 monkey festival
2010年7月10日~7月25日、会場 LARGO GALLERY
開場10:30~20:00 お問い合わせ: atract LARGO tel088-880-9877
入場無料

会場 LARGO GALLERY
アトラクト・ラルゴ 高知市南久保10-28
使わないものを欲しい人へ
おゆずり品をもってきてください。ほしいものをもらってください。
おいてくのももってくのもすべて無料です。
衣料品 古本 雑貨 などなど
※靴、下着、水着、紳士用スーツなどはご遠慮ください。
日時:7月25日(日曜日)午後1時~4時
場所:こうち男女共同参画センター(高知市旭町3 丁目)「ソーレ」アトリウム
同時開催1: かんたんなリフォーム教室
同時開催2: おしゃれな 一閑張り(いっかんばり)の講習会
講師 宮地 亀好さん
一閑張りとは竹篭に和紙を貼り、その上から柿渋を塗ったものをいいます。お気に入りのかご、リフォームしたいかごを持ってこられても結構です。
材料の準備がありますので参加されたい方はお電話ください。
先着15名、20日までに申し込んでください。材料費1,500円以内の実費
申込は0887-56-5091(Tel&Fax) 松本まで (電話は18時以降におねがいします。)
会場案内
より大きな地図で こうち男女共同参画センター を表示
7月25日(日) AM10:00~PM4:00 高知住環境パートナーズの
住まいをよくする職人ネットワーク・ぼっちりファミリーのお楽しみイベントが開催されます。

今年のコンセプトは"もったいない!"
恒例の「ぼっちり学習会」、今年のコンセプトは"もったいない!"です。
子供も大人も、環境配慮や省エネなどのことを楽しみながら考えてもらえば、と考えたからです。
さらにパワーアップした今年のぼっちり学習会、さあ、ご家族・ご近所の方々とお誘いあわせの上ご参加ください!


家づくりを行う職人のプロ集団「高知住環境パートナーズ」が、今年も夏休みに"親子で楽しめる"お楽しみイベントを企画されました。
「つくろうコーナー」では、家づくりを行うプロ集団の職人さんが講師になって"ものづくり"の楽しさをやさしく教えてくれます。

(雨の中でも大盛況で行われた、昨年の「つくろうコーナー」)
高知住環境パートナーズのお楽しみイベント・・・INAXショールーム
雨の中でも大盛況!・・・7/26(日)高知住環境パートナーズのお楽しみイベントその2
雨の中でも大盛況!・・・7/26(日)高知住環境パートナーズのお楽しみイベントその1


ご予約は7月10日(土)・11日(日)の2日間、
10:00~16:00まで受付ています。
フリーダイヤル 0120-518-072 で受付ています。
(ご予約はお一人様一点のみとさせていただきます。お陰さまで、例年大変好評で比較的早く定員一杯になっていますので、お早めにお申し込みください。)

会場は、高知市高埇17-14 INAX高知ショウルーム(下図を参照下さい)
より大きな地図で (株)INAX 高知ショールーム を表示
大人も子どもも楽しい、参考になる!
夏休み「ぼっちり学習会」に参加しませんか!

高知住環境パートナーズ
高知市朝倉甲253-3 事務局0120-518-072
HN:応援隊
栄ちゃんの四国霊場巡り・・・5番霊場 地蔵寺(じぞうじ)

(四国5番霊場 地蔵寺 08/03/17)

(四国5番霊場 地蔵寺 08/03/17)

(四国5番霊場 地蔵寺 08/03/17)

(四国5番霊場 地蔵寺 08/03/17)

(四国5番霊場 地蔵寺 08/03/17)

(四国5番霊場 地蔵寺 08/03/17)
出典:四国ネット・・・5番霊場 地蔵寺(じぞうじ)
この地は「羅漢」とよばれているが、昔から「羅漢さん」の名で親しまれている寺。
境内へ入ると弘法大師お手植えのイチョウの巨木があり、左に本堂、正面が本彷、右に大師堂と淡島堂がある。
ご本尊は地蔵菩薩。胎内に弘法大師が刻まれた勝軍地蔵が納められている。
かつては三百の末寺をもつ中本寺で、高野山の管長、大覚寺、仁和寺門跡を出した名刹。
本堂裏手の石段を上ると、コの字型の羅漢堂がある。正面に釈迦如来、左に弥勒菩薩、右に弘法大師を奉安し、廻廊に等身大の五百羅漢が安置されている。
実名、実聞の二僧が生涯を通じて諸国を行脚し、それによって得た浄財で羅漢像をおさめて堂宇を建立した。大正四年の火災で堂宇を焼失し、その後再建したのが現在の御堂。
喜怒哀楽の表情をして、薄暗い堂内で身動き一つせずに立ち並ぶ五百の羅漢さんは、どこか親しみ探く、身近に感じられる。
栄ちゃんワールド・・・大豊町・梶ケ森麓の"ミニ植物園" に関するページ
栄ちゃんワールド・・・我が故郷 大豊町・梶ケ森周辺の風景 のページ
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