2010年8月24日アーカイブ
第7回仁淀川国際水切り大会 見学しました!
はじめての見学でしたが、若いときの自分の経験とダブらせながら楽しみました。
このところ川で遊ぶという経験の少ない日常生活で、参加した人にとっては良い思い出になったことだろうと思いました。
仁淀川お宝総合案内所HP:第7回仁淀川国際水切り大会
川面に跳ねる「水切り」の技を競う仁淀川国際水切り大会も早いもので第六回。今年もいよいよ8月22日に開催します。
子ども・女性・男性の各部に別れ、水切りの美しさを競います。ぜひ、ご参加下さい。
日時/8月22日日曜日
会場/高知県いの町鹿敷 土佐和紙工芸村くらうど前河原
受付開始/午前10時
競技時間/14時~16時30分ころ
参加費/大人300円・中学生以下200円

道の駅「土佐和紙工芸村」 駐車場で受付をして・・・

会場は、いの町鹿敷 土佐和紙工芸村くらうど前河原


子ども・女性・男性の各部に別れ、水切りの美しさを競います。
河童のぬいぐるみなどの3人の審判員が、二人の競技者の勝敗を旗を上げて判定していました。



会場のすぐ近くでは、カヌー教室も行われておりました。
HN:仁淀川
「四万十川の原風景を守る会」の代表・羽迫(ハサコ)博巳さんが、四万十川流域のひなまつりの2009年と2010年の変化などを紹介しながら、教訓的な総括をしています。
県下各地で盛んに行われているひなまつりが、年を重ねるごとにややもするとマンネリ化の傾向が出ている中で、地域の生活に根ざした取り組みが、その地域に新しい風を呼んで、流域を代表する観光資源となりつつある事を報告しています。
教訓的な総括はこちらに!
四万十川流域のひなまつり2010・・・その1 作品展が終わって
これからシリーズで、四万十川流域のひなまつり2010
ひなまつり会場風景(2010年2月20日~3月22日)の一端を紹介していきますので、楽しみながら共に考えていきませんか。
中土佐町~大野見地域「ごまんと」






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