今年の4月29日念願の店舗をもてました!久礼八幡宮の公園前青いテントが目印です。
こだわりの鮮魚はもちろん完全ワラ焼き鰹タタキや自家製ウツボのタタキ自慢の品々
取り揃えています!!近くにお立ち寄りの際は是非、やまちゃんと気軽に声かけてください
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今年の4月29日念願の店舗をもてました!久礼八幡宮の公園前青いテントが目印です。
こだわりの鮮魚はもちろん完全ワラ焼き鰹タタキや自家製ウツボのタタキ自慢の品々
取り揃えています!!近くにお立ち寄りの際は是非、やまちゃんと気軽に声かけてください
土佐くろしお鉄道「土佐中村駅」の構内に、
高知県西部のアンテナショップ「LIGRI(りぐり)」
がオープンしました!!
「りぐる」とは、「吟味する」「選りすぐる」等の土佐方言で、
その名のとおり「高知県西部の逸品」を取り扱っています。
このショップを運営している「有限責任事業組合LLPしまんと」とは、
「自分たちで出来る地域活性化を!」という熱意を持った
四万十市内の若手実業家8名が会社をたちあげ、
「四万十川流域の食材を使ったお菓子
(パイ、クッキー、かりんとうetc)の製造・販売」に着手。
そして、
「同じ思いを持つ地域の方々の商品も一緒に売り出していこう!」
ということから、平成23年1月にアンテナショップを開店しました。
ゆくゆくは「地域のモノ・ヒト・チエが集まる場」をめざし、
「楽しく」をモットーに頑張っています。
ここで、LLPしまんとが開発した商品
「青のりパイ(350円/1ヶ)」のCM
青のりをパイ生地にも練り込み、じっくりていねいに焼き上げているので
青のりの風味をとじこめたままカリッとした食感に仕上がってます。
手軽な大きさなので、お土産等にもオススメですよ。
商品説明はイケメン店長におまかせを♪
取扱商品(一部) 2023年1月現在
四万十市・・・・青のりパイ、醤油、パン、染物 ほか
宿毛市・・・・・・小夏ジュース、入浴剤、パウダー ほか
土佐清水市・・魚めしの素、宗田節関連商品 ほか
黒潮町・・・・・・黒砂糖、天日塩、グァバ茶、キビナゴフィレ ほか
大月町・・・・・・ひがしやま、月光桜の香り商品 ほか
三原村・・・・・・ユズ商品、香り米 ほか
四万十市にお越しの際は、是非お寄りください。
営業時間: 午前10時から午後6時半まで
TEL : 0880-34-0304 FAX : 0880-34-0304
HN:高知県地域づくり支援課
8月28・29日、百姓がつくる産直市「土佐のふるさと広場」が、1周年感謝祭行います。
お気軽にお出かけください!

営業時間 午前8時~午後7時まで 定休日なし(年中無休)
住所 〒780-0086高知県高知市海老ノ丸12-12
電話 088-885-1020 FAX088-885-1023
E-mail: info@tosa-furusato.net

HN:つかさHN:つかさ
8月7日、安芸市本町商店街で開催された、第3回全国「商い甲子園」大会 行って来ました。
これまで新聞では読んだ事があって関心はあったのですが、出かけたのは初めてでした。
安芸市で開催の 第3回全国「商い甲子園」大会 行って来ました①

最後まではいなかったのですが、新聞報道によると最優秀賞の「岩崎弥太郎賞」には愛媛県の新居浜商業高校の参加チームが 受賞したとのこと・・・
「高校生が作りました!白いもスイーツおいしいよ!」 ㈱別子飴本舗の協力を受け、地元大島産の白いもの生キャラメルをまぜた白いもスイーツを完成しました。

「飽きない(商い)おからーず!」 徳島県鴨島商業高校の"おからドレッシング" すだち、にんにく入りの鴨商オリジナル商品・・・一緒に行った妻は、4種類セットを購入していました。
配布された資料によると、「地産地消」とにかく地元の食材を贅沢に使用し、オリーブオイルで丹念に仕上げたドレッシングです。・・・
①おからの原料の大豆は、魚や肉に負けないアミノ酸バランスの優れたタンパク質やミネラルが多く、コレステロールを低下させ生活習慣病(動脈硬化など)を防ぐ・・・
②おからには、レシチンが多く細胞の新陳代謝を促進する働きがあります。脳細胞の活性化により物忘れを防いだり、疲労回復や集中力・記憶力アップに、・・・
③食物繊維が多く、体内の有害物質の毒性を取り込んだり、・・・
これらを読んでいると、私たち中高年には誰もが買ってみたくなる商品の説明です。
取り組みに参加した高校生にとっても生涯の素晴らしい経験になった事を感じました。
こんな説明が事前に多くの方に伝わっていると、私たちのように会場に足を運ぶ方も増えたのではないかと・・・もったいない!を感じました。



6チームが参加した高知・安芸桜ヶ丘高校が、この全国「商い甲子園」の中心になって盛り上げている事は良く分かりました。
高知・山田高校の「香美市の商品を知ってよ」や高知・伊野商業高校の「高知の名産品シリーズ・Part2」、高知・中芸高校の「結いの里からの贈り物」、高知・春野高校の授業で製造した「安心・安全を食卓へ」などは
高知県の活性化のために取り組んでいる、行政課題であり、県民共通の課題でもあります。
会場に足を運んで感じた事は、
この取り組みに参加した高校生の活き活きした姿の中に、
地域に目を向けた地場産品などの商品開発や販売を体験する事を通しての郷土愛など、仲間との取り組みの中で、計り知れない教育的効果があることを感じました。
"これぞ生きた教育" と嬉しく思いました。
今後、地域のイベントにも、地元の学校の"地域を応援するメッセージ"として、同様の取り組みが広がると、地域の中の開かれた学校として地域の人達との交流の中で、存在感が高まり学生の気力や意欲も高まるのではないかと思いました。

高校生が、高知県の安芸本町商店街内の街路に設けたイベント会場で商い体験をするもので、テーマに添って工夫を凝らした商品の展示・売り方などを競い合う大会です。
めざせ!第2の弥太郎!
2010年NHK大河ドラマ「龍馬伝」にワシが出ちゆうけんど、ワシの生まれた高知県安芸市にいっぺん来てみんかよ?
今年で3回目になる大会やき、是非ともいろんな都道府県の高校に参加してもらいたいぜよ!!
みんなぁの参加を待ちゆうきね♪
安芸へ来たら「岩崎弥太郎生家」へも遊びにきてよ!!
HN:応援隊
「土佐のふるさと広場」 生産者紹介(その12)

土佐角弘海産さん
出荷品 干物
生産地 高知県香南市
紹介コメント
土佐角弘海産さんは干物の種類によっては内臓を1匹1匹取り除いているそうです。
ここが隠れたこだわりポイントで取材にお伺いした際もお父さんが匠の技で下処理をしていて、その手さばきに思わずうっとり。
お塩にもこだわりがあるという干物は普段の食事はもちろん贈答用のセットもあるので、土佐の魚を土佐を離れたお友達・親戚に贈ったら高知のお魚のおいしさを思い出して里帰りしたくなるかも!?

2009年8月28日(金)に土佐のふるさと広場の店舗がオープンいたしました。
営業時間 午前8時~午後7時まで 定休日なし(年中無休)
住所 〒780-0086高知県高知市海老ノ丸12-12
電話 088-885-1020 FAX088-885-1023
E-mail: info@tosa-furusato.net

HN:でべそ
「よさこいクーポン券」の印刷はこちら(どなたでも使えます)
「よさこいクーポン券」こちら!へもどる(使えるお店はこちらでご覧ください)
安芸うみやま市場・みんなの郷 に寄って来ました。
安芸から高知市に向かっていて、安芸市内を離れて町並みが少なくなったところに、大きな看板があり、大型バスも駐車できる広い駐車場のある市場です。



奈半利町の網元さんがやられているようで、魚は新鮮なのが安く買えました。今日はイセエビもあったけど売り切れてしまいました・・・と若い売り子さんも威勢良く話していました。


この裏の敷地内で、"ちりめん"の加工もされているようで、買って帰ったおじゃこも美味しかったです。

魚が魅力ですが、地元の人達が野菜なども沢山出荷しており 、旬のものが購入できるようになっています。


おへんろさんも休んでいける場所をかまえていました。お茶のサービスもあり、ちょうど自転車のおへんろさんが立ち寄られて休んでおられました。


安芸うみやま市場・みんなの郷
安芸市津久茂町3430-29
電話0887-32-0077 FAX0887-32-0078
E-mail matsumura.kaisan@shirt.ocn.ne.jp
HN:カナリヤ
「土佐のふるさと広場」 生産者紹介(その11)

徳田さん
出荷品 土佐ジローの卵を使ったケーキ、梅干し、総菜等
生産地 高知県香南市
紹介コメント
谷合さんの土佐ジローの卵を使用してケーキを作っている徳田さん。
販売企画部の杉本もよく家族へのお土産に買っていくケーキです。
徳田さんのケーキは「試食を行えば売上げが伸びる」とレジの方も言っていました。
そしてリピーター率も高く、そのデータからはこのケーキのおいしさにはもはや言葉など不要です!
徳田さんの作るものは全ておいしいに違いない!そう思えるおいしさです。

2009年8月28日(金)に土佐のふるさと広場の店舗がオープンいたしました。
営業時間 午前8時~午後7時まで 定休日なし(年中無休)
住所 〒780-0086高知県高知市海老ノ丸12-12
電話 088-885-1020 FAX088-885-1023
E-mail: info@tosa-furusato.net

HN:でべそ
「よさこいクーポン券」の印刷はこちら(どなたでも使えます)
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越知町 観光物産館 「おち駅」 に寄りました。
たしか今年の4月にオープンしたばかり! 真新しい店内は、気持ちがよいし、隣の交流広場もゆったりしたスペースです。
またその隣には観光協会があり、越知平家会のことで尋ねたら、親切に連絡を取ってくれて、感謝でした。

敷地内に、屋根付きのバス停もあり、町の駅「おち駅」として皆さんが気軽に集まれる場所になっていました。



エビネランや山菜など、山の幸も沢山並んでいました。




となりは「おち駅」交流広場、ゆったりしたスペースで、利用しやすい雰囲気でした。

またその隣には観光協会があり、越知平家会のことで尋ねたら、親切に連絡を取ってくれて、感謝でした。

HN:仁淀川
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