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このページには、過去に書かれたブログ記事のうち高知の食(うまいもの、おいしい処)カテゴリに属しているものが含まれています。

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今年の4月29日念願の店舗をもてました!久礼八幡宮の公園前青いテントが目印です。

こだわりの鮮魚はもちろん完全ワラ焼き鰹タタキや自家製ウツボのタタキ自慢の品々

取り揃えています!!近くにお立ち寄りの際は是非、やまちゃんと気軽に声かけてください

 


 

"来年の大河ドラマに先駆けて、香美市に残る平家伝説を体感してみませんか?"



香美市では「土佐韮生郷平家伝説の旅」と称して12日のツアーを企画しています。
香美市の韮生 槇山郷に古くから伝わる平家落人伝説。
正史の裏に隠された世界を楽しみませんか?


宿泊はべふ峡温泉。

疲れを癒し、国の重要無形民俗文化財「いざなぎ流舞神楽」鑑賞や
鹿料理をお楽しみください。

 

2日目は神池をめぐり(高板山不動堂・大日寺他)、大川上美良布神社秋期大祭のおなばれ(浦安の舞・宮前練りこみ等)を見学します。

 

 

ツアーの案内チラシ 016_chirashi.pdf                           

土佐韮生郷平家伝説の旅

【日程】 11月2日(水)、3日(木)
【行程】(抜粋・予定) 
 11/2  09:00   香美市役所出発
     10:00~  御在所山登山
     15:00~  轟の滝散策
     17:30~  いざなぎ流舞神楽鑑賞
 11/3  09:30~  奥物部ふるさと市
     10:20~  神池めぐり(高板山不動堂・大日寺他)
     13:50~  大川上美良布神社(秋期大祭のおなばれを見学)
     17:30   香美市役所着 解散
【集合場所】 香美市役所(庁舎東側で受付8:30~)
【定
員】 20名
【参加費】10,000円(お土産・昼食2回・1泊2食付・保険代含む)
【持参品】水筒(お茶・スポーツドリンクなど)、タオル、カッパ、手袋など
     服装 長袖シャツ、長ズボン、登山靴(運動靴可)、防寒着など

 

 

【お申し込み・お問い合わせ先】
香美市観光協会(香美市産業振興課内)
782-8501 香美市土佐山田町宝町1-2-1
TEL 0887-53-1084
  FAX 0887-53-5877

 

HN高知県地域づくり支援課

 


 10月1日、2日,高知市内の各所で「土佐豊穣祭」がおこなわれていました。

 南国市からは「シャモ研」のみなさん、「高見のたこ焼き」屋さん、「西島園芸団地」さんが出展され、行列を作ってました。

 秋晴れの下、高知県内西から東まで、いろんなB級(とはいえないくらいおいしい)グルメをいただき、「おもてなし勤労党」や名古屋からこられた「おもてなし武将隊」のステージを見ることができ、にぎやかな一日でした。

 名古屋のおもてなし武将隊の皆さん、岡豊山の長宗我部元親と共演してもらえないかなぁ・・・

 いや、まてよ。織田信長や豊臣秀吉だから、戦いになるかも。。。

CA3G0362-2.jpg


 四国のマンナカ、肥ゆる稲を刈り、米を食す!

森のおきゃく【稲刈り体験】モニターツアー

参加者募集 限定10名!

 

 

 森のおきゃく【田植え体験】で手植えをした稲が育ちました。

  →田植え体験レポートはこちらを
        http://kochifc.net/2011/06/post-1959.html

 

 

 今回はそれをみんなで刈ります。

地元のおんちゃんが熱くやさしく指導してくれます。

 

 

 写真:【田植え体験】地元のおんちゃんが熱く技を伝授 & 去年の【稲刈り体験】の様子

 

11_01.jpg

 

 

稲刈りのあとは、おきゃくです!

 

☆森のごちそう

 

 写真:田舎料理の皿鉢 & ちらし寿司 & 山菜の天ぷら

 

11_02.jpg 

☆土佐のお座敷遊び 

 

写真:しばてん踊り & はし拳 & 可杯(べくはい) 

 

11_03.jpg 

 

 今回はモニターのため、格安にて体験と飲み会がついています!

 

 費用はなんと6,000円!

   これで宿泊、田舎料理、濁酒付き!

 

 

 ぜひ、多くの方にお申し込みいただければと思います。

 

 

 

 日時:平成23年10月1日(土)、2日(日)

 

開催場所:体験 高知県長岡郡本山町沢ヶ内

 

参加費:大人6,000円 宿泊、体験、食費込み

 

宿泊場所:汗見川ふれあいの郷清流館(高知県長岡郡本山町沢ヶ内626

TEL0887-82-1231

 

 集合場所:汗見川ふれあいの郷清流館

 

 申し込み:本山町産業振興戦略会議(事務局:ばうむ合同会社)

Tel:0887-76-3355 Fax:0887-76-3365

E-mailinfo@baum-llc.com

 

 詳しくはこちらをご覧ください ↓

井上将太奮闘記IN嶺北  http://mori-mirai.jugem.jp/?eid=301

 

 

 

HN高知県地域づくり支援課

 

 


羽迫博己さんの町屋あれこれ・・・田野町~濱の鶴酒造~浜川商店

濱の鶴酒造~浜川商店

 

 濱之鶴は、創業明治36年初代濱川金太郎が

 浜辺に飛来した二羽の丹頂鶴に出会ったことに

 由来する。

 以来酒造りに邁進すること約百年。

 飲み手の立場と蔵の独自性を考え、

 不断の努力をしてまいります。

 

 羽迫博己さんの世界 に関する記事

ひな人形・・・四万十川流域

羽迫博己さんの、町屋あれこれ

情報がてんこもり  高知ファンクラブへ   記事一覧はこちらから


土佐くろしお鉄道「土佐中村駅」の構内に、

 

高知県西部のアンテナショップ「LIGRI(りぐり)」

 

がオープンしました!!

 

 

 

 

006_ligri_01.jpg  

「りぐる」とは、「吟味する」「選りすぐる」等の土佐方言で、

 

その名のとおり「高知県西部の逸品」を取り扱っています。

 

 

 

 

006_ligri_02.jpg    店内・・・まさに「LIGRI」な品々

 

 

 

このショップを運営している有限責任事業組合LLPしまんと」とは、

 

「自分たちで出来る地域活性化を!」という熱意を持った

 

四万十市内の若手実業家8名が会社をたちあげ、

 

「四万十川流域の食材を使ったお菓子

 

(パイ、クッキー、かりんとうetc)の製造・販売」に着手。

 

そして、

 

「同じ思いを持つ地域の方々の商品も一緒に売り出していこう!」

 

ということから、平成231月にアンテナショップを開店しました。

 

 

ゆくゆくは「地域のモノ・ヒト・チエが集まる場」をめざし、

 

「楽しく」をモットーに頑張っています。

 

 

 

ここで、LLPしまんとが開発した商品

 

「青のりパイ(350円/1ヶ)」のCM

 

 

    青のりをパイ生地にも練り込み、じっくりていねいに焼き上げているので

 

    青のりの風味をとじこめたままカリッとした食感に仕上がってます。

 

    手軽な大きさなので、お土産等にもオススメですよ。

 

 

 

 

006_ligri_03.jpg       商品説明はイケメン店長におまかせを♪

 


    取扱商品(一部)  20231月現在

 四万十市・・・・青のりパイ、醤油、パン、染物 ほか

 宿毛市・・・・・・小夏ジュース、入浴剤、パウダー ほか

 土佐清水市・・魚めしの素、宗田節関連商品 ほか

 黒潮町・・・・・・黒砂糖、天日塩、グァバ茶、キビナゴフィレ ほか

 大月町・・・・・・ひがしやま、月光桜の香り商品 ほか

 三原村・・・・・・ユズ商品、香り米 ほか    

 

 

 

四万十市にお越しの際は、是非お寄りください。

 

営業時間: 午前10時から午後6時半まで 

 

TEL : 0880-34-0304  FAX : 0880-34-0304

 

http://shimantollp.net/

 

 

 

HN高知県地域づくり支援課

 

N:地域づくり支援課 さんの記事

四万十市ファンクラブ

 

 

 


こんにちわ☆

毎日寒い日が続いておりますが、皆様体調を崩されてはいませんか??


油断せずにしっかりと風邪&インフルエンザ予防しましょう☆

 

さて、今日は仁淀川流域おすすめの食事処をご紹介したいと思います!

佐川町 うなぎ「大正軒」

佐川町の地場産センターの近くにあります。

 

 

大正軒外観.jpgのサムネール画像

こちらのお店は、知る人ぞ知る有名店。

有名なスポーツ選手も訪れるほど人気のうなぎ屋さんです

有名店ゆえ、完全予約制でございます。

 

 

画像 035.jpgのサムネール画像

 

早速中へ...

 

 

大正軒個室.jpg

案内されたところは、個室のお座敷でした!


客席はすべて個室形式なので、お子様連れでも気兼ねなく過ごせますね☆


電話予約の際に、あらかじめ到着時間をお伝えしていたので、
着いたらすぐに、お料理が運ばれてきました。

 


うな重.jpg

うな重¥1,575-

 

 

うなぎの身はふっくら☆皮はパリッ☆

うなぎのタレも、甘すぎず濃すぎず、ちょうど
ご飯も、タレでべとべとにならないように、すこし硬めに炊いてあり、とても食べやすかったです(^^)


うなぎは土用の丑の日に食べるので、夏バテ予防で有名ですが、
なんと風邪予防にもいいみたいですよ

風邪予防には、ビタミンAとビタミンCを摂取することが有効とされています。


ビタミンAは、粘膜の形成に欠かせない栄養素です。ビタミンAが不足すると、鼻・のどの粘膜が乾燥し、ウイルスが侵入しやすくなります。


風邪予防には、上記のとおり、ビタミンAの摂取は欠かせません。


うなぎにも、ビタミン群は豊富に含まれておりますが、その中でもビタミンAは特に突出しています。

なんと、うなぎ1匹で成人が1日で必要とする量を充分に満たしてくれるそうです。

このビタミンAは他にも、目の働きを良くする効果があると言われています。


夏バテ防止のイメージが強いうなぎですが、風邪ウイルスが蔓延しているこの時期も
積極的に摂取していきたいですね

☆佐川町 うなぎ「大正軒」☆

おススメです(^.^)

 

佐川町 うなぎ「大正軒」
高知県高岡郡佐川町甲1543
TEL 0889-22-0031
営業時間 11:50~14:00 17:00~21:00
定休日 毎週日曜日

地図はこちら↓
http://r.tabelog.com/kochi/A3903/A390301/39000285/dtlmap/

 

仁淀川地域観光協議会blog

仁淀川流域のイベント・観光情報などマイペースに更新中です(^^)おひまがあれば是非☆↓

どっさり観光、どっぷり体験 ~仁淀川流域 リバーツーリズム~

http://niyodogawa.seesaa.net

 

仁淀川地域観光協議会 に関するページ

仁淀川ファンクラブ

佐川町ファンクラブ


紅葉の下で吉原なべ鍋会が開かれる

~音楽家の出演が花を添える・・・シシ汁とツガニ汁を楽しむ~

紅葉の山里で、シシ汁やツガニ汁を多くの市民が堪能しました。

 例年11月23日に開かれている吉原なべ鍋会は、今年は趣向を変えて、市街地で音楽活動をしているグループ4組の参加があり、会場となった吉原ふれあいの里に和やかな空気が満ちました。

市民の森の吉原ふれあいの里では、場所を変え、内容を変えたイベントがあります。

 このなべ鍋会は地元の女性グループ百日紅(会長 山村峰子)が主催したもので、吉原のキャンプ地での開催となりました。

ロータリークラブ員は毎年この碑に合わせて、桜の植樹も行っています。

 この日に合わせて、ロータリークラブは桜やクヌギの植樹も行いました。この手伝いには川村市議が係わっており、クラブ員は定められた場所に丁寧に植樹しました。

シンガーソングライターのロミコさんは、住んだ歌声を聞かせてくれました。

 また、蛍を長年守ってきている元高知市職員の大石さんは、蛍の生態や養殖について参加した親子に話しかけました。

山里での歌声は、市街地での歌声とまた趣が違います。

 昼食は大鍋に野生のイノシシ肉を十分煮込んだシシ鍋と清流で取れたモクズガニの汁や山菜料理に舌鼓を打ちながら、ビスコッチやロミコといった市街地で音楽活動をしている人の生声を聞きました。


 周囲の山々の紅葉と体の芯から温まる大鍋を心行くまで楽しんでいました。

 

 

 

鏡川大好き人間 サダヤンの徒然日記

鏡川ファンクラブ


 

 

111日から南国市内10か所の飲食店で

 

シャモ鍋をはじめ、シャモ肉を使った

 

多彩な料理の提供が始まりました。

 

 

 

005_シャモ鍋_(シャモ鍋).jpg

※ごめんケンカシャモ鍋(一例です)

 

 

 シャモ鍋は龍馬が愛し、

 

暗殺当日も龍馬がシャモ鍋を食べようと

 

買い出しに行かせた合間に刺客に襲われ、

 

結局食べることができなかった

 

 

という逸話は有名で、

 

大河ドラマ「龍馬伝」の最終回でもこの場面が取り上げられましたが、

 

 

昨年6月に発足した「ごめんシャモ研究会」は、

 

この「シャモ鍋」をご当地グルメにして、

 

南国市の活性化を図ろうと活動しています。

 

 

 

ごめんシャモ研究会のブログはこちら http://ameblo.jp/gomensyamo/

 

 

 

今年1月、

 

埼玉県で開催された鍋料理の全国コンテストで優勝し、

 

確かな手ごたえを感じた研究会では、

 

まず第1ステップとして、

 

南国市に来て・シャモ鍋を食べてもらうことで

 

活性化を図る『地産「来」消』の取り組みを進めてきました。

 

 

 

飲食店には

 

南国市内の農家で飼育されたシャモ(ごめんケンカシャモ)を使うこと」※研究会が農家に飼育委託しています

 

 

「鍋の具材には南国市産の野菜を1品以上使用し、これを毎日、店頭で表示または展示すること」

 

 

「他地域との差別化やまちおこしのため、メニュー表記を「ごめんケンカシャモ鍋」に統一すること」

 

 

鍋以外にもシャモを使ったメニュー創作をすること」

 

 

等、8項目の約束事があります。

 

 

 

 この約束事は「南国市の活性化につなげたい」

 

という研究会の思いを表したものであり、

 

これに賛同した飲食店は研究会と同じ志を持つ、

 

いわば「同志」です。

 

 

 

 

そこで、「同志」「仲間」と言う意味がある「社中」を使い、

 

研究会と飲食店で「ごめんシャモ鍋社中」を結成し、

 

この8項目の約束事「社中八策」に結束の証として連判しています。

 

 

 

 

005_ごめんシャモ鍋_社中八策(連判状).jpg※この社中八策(連判状)は"社中"全店でご覧いただくことができます。

 

 

 

 

また、広くPRするために

 

「ごめんシャモ鍋マップ」15,000部作成し、

 

南国市内はもちろん、高知駅前の「とさてらす」や

 

「高知県立坂本龍馬記念館」等でも配布しています。

 

 

「ごめんシャモ鍋マップ」はこちら(PDFファイル)

南国市商工会HPにリンクしています。

 

http://www.kochi-shokokai.jp/nankoku/syamomap.pdf

 

 

 

     この「ごめんケンカシャモ鍋」ですが、

 

味付けは自由となっていて、

 

しょうゆベース、エスニック風、すき焼き風など

 

各店自慢の様々な鍋を食べることができます。

 

また、併せて創作されている一品メニューも絶品のものばかりです。

 

 

 

これからのシーズン。忘年会・新年会・歓送迎会と

 

「鍋」にふさわしい季節となります。

 

 

 

皆さんも、ご家族で、職場の同僚や気のおけない友人と、

 

是非一度「ごめんケンカシャモ鍋」をご賞味ください。

 

 

シャモ独特の歯ごたえとダシがたっぷり効いたスープに

 

 

病みつきになるかもしれませんよ。

 

 

 

 

005_シャモ鍋_提灯のぼり.jpg※提灯と幟旗が"社中"の目印です。(一部画像を処理しています)

 

 

 

【お問合せ】

 ごめんシャモ研究会 

  南国市大埇甲1623-5 南国市商工会内

  TEL088-864-3073

 

 ご予約は、ごめんシャモ鍋社中各店舗まで

(リンク先のマップの中に電話番号があります)

 

 

 

HN高知県地域づくり支援課

 

HN:地域づくり支援課 さんの記事

 

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11月27日(土)に、道の駅 土佐和紙工芸村の直販所に寄って、さらし柿や野菜などを買いました。

昼食時間帯になったので、直販所の奥にある食堂に入り、以前友人においしいから一度食べてみたら?と勧められていた

紫黒(しこく)うどん」の食券を買って、カウンターに持って行くと、生姜やミョウガなどの天ぷら入りはどうですか?・・・と聞かれたので、それにします・・・。

土佐和紙工芸村 加工体験所のおばさんパワー、その1 紫黒(しこく)うどん

 

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タイミング良く仕切りの向こうからおばさんが出てきたので、

何をしているのですか?と尋ねると・・・「紫黒(しこく)うどん」を作ったり・・・とのこと。

ちょっと見せてくれん? どうぞ! と言う事で、仕切りの中へ入れさせてもらいました。

 

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のぼり端の左にいる方が、代表の浜田さん、交代で代表をしているとのこと。今日は一人来ていませんが、8人のグループでやっています・・・皆さん元気そうで、落ち着いた、また取材慣れしていることも、16年間のキャリヤと自信をうかがわせていました。

土佐和紙工芸村の体験・加工グループ(8人) に指導してもらいながら、一人800円でそば打ちやコンニャクづくりの体験・加工出来ます。所要時間は2時間くらいだそうです。

5名以上、40人でも50人でもOKとのこと。(100人くらいを経験したことがあります・・・とも話していました)

5日前までに予約をしてください

連絡先は、088-892-1117(JA特産センター・体験加工グループ)

 

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紫黒(しこく)うどんの原料は、「古代米のもち米」だそう、元は中国から来たもので、地元で作っているとか・・・。

こないだも持って行っていた! と、稲束を持ってきて見せてくれたり、表面は黒いけど、中味は白い・・・と粒をかんで見せてくれたり・・・ 

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加工したものが、これ・・・と、一人前に分けている「紫黒(しこく)うどん」を並べてくれました。 

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 体験加工歴16年の友草元見さん、82歳だそうです。見るからにお元気そうで、仲間のおばさんパワーの中で、楽しまれている事を感じました。

77歳になると言う浜田千代子さんは、18年間"山菜寿司"などを作っているそうで、前の直販所から自分の作った"山菜寿司"を持ってきて、食べてみてください・・・

妻と一緒に食べさせていただきましたが、確かに深みのある美味さの寿司で、年輪を感じるこだわりの逸品でした。

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土佐和紙工芸村

清流仁淀川沿いに位置していて、夏には仁淀川での川遊びや、キャンプ、カヌーも体験できる自然景観に恵まれた「道の駅」です。土佐の伝統工芸の手すき和紙体験実習をはじめ、農産加工、炭焼き体験など体験型観光施設が充実しています。そのほか、地域食材を生かしたレストランや、薬湯風呂のクアハウス、ホテル、特産センターも併設していて、ゆっくり滞在、リフレッシュにもおすすめのスポットです。

道の駅土佐和紙工芸村(みちのえき とさわしこうげいむら)は、高知県吾川郡いの町国道194号沿いに所在する道の駅

高知県吾川郡いの町鹿敷1226


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